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雪蘭「あっ……」サンプルボイス_雪蘭1
その張りのある滑らかな感触を手の平で味わいながら、更に雪蘭に声をかける。
畝芽「雪蘭……お前が愛してくれるのはとても嬉しい。だから俺もその気持ちを伝えたい……駄目か?」
雪蘭「……ずるい人です」サンプルボイス_雪蘭2
雪蘭は諦めたように言うと、俺の物に舌を伸ばし始めた。
雪蘭「れろっ……れろれろっ、れろれろれろっ……」サンプルボイス_雪蘭3
畝芽「くぅっ……」
小さな舌が情熱をもって敏感な物に奉仕する感触はたまらないほど気持ちいい。
雪蘭「ぺろっ、れろれろっ……んはぁっ……畝芽どのっ……」サンプルボイス_雪蘭4
畝芽「んんっ……! じゃあ、俺も……」
雪の中で健気に咲く花のように、白い雪蘭の肌の中で慎ましく息衝いている割れ目にそっと舌を這わせる。