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茜音「あぁっ、ああぁぁぁぁっ……!」サンプルボイス_茜音1
ようやくのまっとうな刺激に、茜音は満たされたように快感を受け入れ喘いだ。
畝芽「ぺろっ、ぺろっ、ぺろっ、ぺろ……」
熱くぬめった肉の感触と、滴る愛液の味を舌に感じながらひたすらに愛撫を繰り返す。
場所が場所だけにむせ返るほどの女の香りが俺の肺を満たし、それが茜音のものだと言うことがより強く興奮させた。
茜音「あっ、あっ、ああぁぁ、あにうえぇっ……兄上の舌が、私の……こんなぁ」サンプルボイス_茜音2