一つ前のCGを見る 画廊_愛姫2 一つ次のCGを見る
愛姫「駄目っ、駄目! そこはぁ……!」サンプルボイス_愛姫1
今柄軍兵3「ほれほれ……入っていくぞぉ。俺の極太チンポがずぶずぶとぉ……」
暴れる愛姫の足を掴んで固定し、にやにやしながら小さな割れ目に肉棒を擦りつける。そして、肉棒の先端を蜜壺の入り口に押し当てると、まだ濡れてもいない秘処に強引に押し込んでいく。
ずっ……ずずっ……ずぶぅぅ……!
愛姫「ひっ、ぎぃ……!? ぁ……ぁ……ぁぁ! だ、駄目……駄目ぇぇ……!」サンプルボイス_愛姫2
今柄軍兵3「ぉぅ……っ、これはいい……最高の締まり具合だ。そら、根元まで味わえ!」
ぐっ……ずっ……ずぶぶ、ずごぉっ!!
愛姫「んぎっ!! ぃ……あ……ああ……ぁっ! は、ぐぅっ……!」サンプルボイス_愛姫3
兵士は腰に力を入れると、まだ未成熟な膣肉を掻き分け、一気に根元まで突き刺した。想像を絶する刺激が一瞬にして体中を駆け巡り、愛姫は声にならない声を上げ、ぴくぴくと手足を痙攣させる。
愛姫「あっ……ぐっ、ぅぅっ……こ、こんなこと……酷……ぃ。ど、どうして……こんなぁ……」サンプルボイス_愛姫4
見知らぬ敵兵に自らの肉体を蹂躙されたという現実。あまりにも辛い現実に、愛姫は正面から直視できるはずもなく、伏せられた目からは大粒の涙が零れる。