一つ前のCGを見る 画廊_プリシラ 一つ次のCGを見る
じゅっ……にゅる、にゅるっ、ぬじゅっ……。
畝芽「うっ……ぉぉ、もうすぐ出そうだ……。そ、そこだ……そこを重点的に……っ」
プリシラ「こうか……? ん、ふぅ、ふぅ……」サンプルボイス_プリシラ1
プリシラは見え隠れする肉棒をうっとりと見つめ、乳肉で扱く動作も益々激しくなってくる。乳首も限界まで勃起している様子で、肉棒が脈を打つ動作に合わせて同時にぴくぴくと震えている。
畝芽「もっと全体を肉で包み込むようにしろ。お前の体全部を使って奉仕するんだよ」
プリシラ「むー、これでもまだ物足りないか? 我侭だなお前は……ん、ふっ、ふぅ、はっ、あっ……んん」サンプルボイス_プリシラ2
一瞬、呆れたような表情を見せながらも、俺の言う通りに自らの胸を抱きかかえるようにして、肉棒をすっぽりと包み込む。そのままの体勢で、体全体を大きく上下に動かし、肉棒がもぎ取られてしまいそうになるほどの強い刺激が襲ってくる。
畝芽「ぐっ……ぉぉぉ! そう、そうだっ……。もっとだ……もっと! 気合入れて俺を満足させろ!」
プリシラ「はぁっ、はぁっ、んくっ……この国の男は皆、行為の最中に威張るな……あふぅ、ん、んふ、ぅぅ……っ」サンプルボイス_プリシラ3
プリシラ「んふ、ふふ、やっぱり……んく、皆同じ……だ……ぅっ、んんっ……あはぁっ」サンプルボイス_プリシラ4
何やらぶつぶつと小さく呟いていたが、最早プリシラ自身も快楽に支配され、喘ぎ声が辺りに響いてきた。