prologue


現実世界でなにかの悩みを抱えていた主人公。
思い出したくないためか、詳細な記憶を失い、不思議な洋館の主に選ばれる。

 

主人公は、修行中の6人のメイド達と一緒に暮らし、
彼女たちの仕事ぶりを見守る。

メイド達の仕事の成果に対し、
主人公はやさしくフォローしたり、
あるいはおしおきをするなど、
適切なコミュニケーションを取りながら、
信頼関係、あるいは従属関係を築いてく。


主人とメイドという関係を超え親密になり、その中から自分の悩みを解消し現実世界に戻っていくのか?
それともメイド達を思うがままになる奴隷として調教し、この館にとどまるのか・・・。

すべては主人公の思いどおりなのです・・・。



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